「海外でプロサッカー選手になりたい。本気でサッカーをやりたい。」

上手か下手かではなくそのような思いを抱いている本気で頑張りたい選手を待っています!!

スクールで得たことを世界の舞台で実際にチャレンジしよう!!

子供達の夢【プロサッカー選手】の実現にむけ、最大限サポートさせて頂きます。


 ワールドサッカークリニックとは?

2016年11月、12月、20017年1月に練習会を開催させて頂き、
2017年3月から定期的な活動をスタートしました。

2018年3月まで元アルゼンチンサッカー選手の吉川龍コーチ、

元U-20女子アルゼンチン代表監督の川上靖スペシャルコーチをお招きして子供達を指導して頂きました。

 

川上靖スペシャルコーチのチャレンジクラス参加の6年生がスペイン遠征に参加しました。

・木曜の川上靖スペシャルコーチのチャレンジクラス参加の6年女子選手が

 2018年度某なでしこチームセレクションに合格しました。

飛行機に乗って山口県から小学1年生が海老名での練習に参加しました。

 

<経緯>

ワールドサッカークリニックの活動を始めた高橋邦明は、

元々、サッカーは何が楽しいのか知らずに逆に嫌いでした。

Jリーグが開幕した高校1年生の時にjリーグ初得点のゴールや、

ワールドカップアメリカ大会の各国のサッカーをテレビで見て衝撃を受けました。

ヴェルディのマイヤーが決めたJリーグファーストゴール

ワールドカップアメリカ大会 ブラジル

ワールドカップアメリカ大会のロベルト・バッジョのゴール

ワールドカップアメリカ大会 イタリア


ブラジルのジーコ、レオナルド、



アメリカ大会の主将のドゥンガ、ジーニョ、ジョルジーニョ、ベベット、

アルゼンチンのディアス、ドイツのリトバルスキー、旧ユーゴスラビアのストイコビッチ、

20年間の現役生活において一度もレッドカードはおろかイエローカードすらもらったことがなく、1990年の「FIFAフェアプレー賞」を受賞しているイングランドのリネカーを始め、

ベンゲルが名古屋グランパスの監督をしていたり、

ワールドカップアメリカ大会に出場したイタリアのマッサーロなど多くの世界の超一流選手が

Jリーグチームでプレーをしていた時代、またその時代の海外のサッカーを見て、


サッカーは戦い、芸術と言った側面もあり、

試合の中で相手選手や仲間との様々な物語がある事を知り、サッカーの概念が変わりました。

当時、世界レベルのサッカー指導を受ける環境がない中で、

一人でサッカーをテレビで見て学ぶ選択をして、茨城県で高校卒業後、

サッカー未経験ながらブラジルサッカー留学のチャレンジも考えましたが、断念。。。

そのような経験から、育成年代で世界のサッカー指導環境を作りたいという、

きっかけがありました。

そして2017年3月から元アルゼンチンサッカー選手の吉川龍コーチ、

同年5月から元アルゼンチン代表監督の川上靖スペシャルコーチを海老名にお招きして、

2018年3月まで海老名に来て頂きました。

 

<想い>

1.子供達が世界で選手経験、また指導経験のある方から直接、もしくはその指導内容を理解した

指導者から指導を受 ける環境を実現する。
2.選手が世界にチャレンジする機会を創出する。